<黙示録22:12~13>
見よ、わたしはすぐに来る。報いを携えてきて、それぞれのしわざに応じて報いよう。わたしはアルパであり、オメガである。最初の者であり、最後の者である。初めであり、終りである。
今年も神様がなさることがあり、私たちがやることがあります。神様は神様のすべきことを欠かすことなく、変わることなく行なわれます。だから私たちがすべきことは必ず私たちがしなければなりません。そうすると自分が走り熱心に行なうとおりに御言葉が聞こえ、その御言葉に従って得るようになります。
神様は行なったとおりにだけ与えるべきものを与えてくださり、報いるべきものを報いてくださって、接してくださいます。じっとしていたら、義人でも、神様が愛する人でも得られません。だから神様の中で行なうべきこととは何かを確認し、善をたくさん行なうべきです。
今は最後に最高に次元高く歴史を成す時です。神様と聖霊様が最高の愛の対象として接してくださり、働きかけてくださっているので馬のように走らなければなりません。
諦めないでいてこそ、神様も人々も一丸となって助けることができます。初めから終わりまで、最初から最後までです。
神様と神様が遣わした人とその人に従う人たちが諦めなければ永遠にいつも勝ちます。今年このようにして勝利し、勝つ年、走る年になることを祝福します。












