<箴言3:5~6>
心をつくして主に信頼せよ、自分の知識にたよってはならない。すべての道で主を認めよ、そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる。
<ピリピ2:12~13>
わたしの愛する者たちよ。そういうわけだから、あなたがたがいつも従順であったように、わたしが一緒にいる時だけでなく、いない今は、いっそう従順でいて、恐れおののいて自分の救の達成に努めなさい。あなたがたのうちに働きかけて、その願いを起させ、かつ実現に至らせるのは神であって、それは神のよしとされるところだからである。
人間は弱く、足りないし、無知で、考えがあちらこちらに行って変わるので信じることができませんが、神様の愛と考えは完全です。だから神様に仕え、その御言葉どおりに生きればその生が永遠です。
ただ主と共に、主と一体になって、神様にだけより頼むべきです。救いの使命者は神様と共に福音で命を生み、御言葉を与えて育てます。みんな成長したから、これからは人に頼らないで、自ら自分が自分の仕事をすべき時です。
人は自分が瞬間楽をしようとして、神様ではなく人に頼って愛するから倒れます。神様が人を助けてくださるときは、人を通して、使命者を通して行なってくださり、本人に感動を与えて自ら行なうようにしてくださいます。
神様と聖霊と主が助けようとして誰かを送ってくださったら、送ってくださった神様により頼み、神様に感謝すべきです。助けたその人を主人にして愛してはいけません。ただ神様につながって生きるべきです。絶対に神様だけにより頼んで生きれば祝福が続きます。
「神様、聖霊、御子、イエス様が絶対に助けてくださって生きていく」という思考、考え、心を持って生きていくべきです。そうしてこそ地上でも神様の天国の主管圏で生きるし、死んでから霊も神様の御心がある天国の主管圏で生きるようになります。
神様が助けることは、‐本人が御言葉どおりに行なってはじめて分かるし、神様がこのように助けると絶対に信じて認めてはじめて分かります。神様が助けるということをはっきり信じれば不安にならず、恐れを感じず、平安です。
絶対に神様が助けてくださることを悟り自ら行なうみんなになることを祝福します。聖霊の愛の平安を祈ります。












